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	<title>地遊村｜大分で異文化を対話 &#187; 観光</title>
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	<description>自然体で居られる空間やきっかけ...創造から行動へ</description>
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		<title>観光に視る日本の位置</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Oct 2015 08:13:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[観光]]></category>

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		<description><![CDATA[観光の意味は、個々に在ってそれぞれ。どのような事を観光又は、旅に意味付けるのでしょうか。観光という言葉を選んだのは、各土地にとって経済面からすると必要不可欠。そう感じるので、観光という分野を見て、異国に旅する人たちの視点 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>観光の意味は、個々に在ってそれぞれ。<br />どのような事を観光又は、旅に意味付けるのでしょうか。<br />観光という言葉を選んだのは、各土地にとって経済面からすると必要不可欠。<br />そう感じるので、観光という分野を見て、<br />異国に旅する人たちの視点を感じてみたいと思いました。</p>
<p>何を視に、触れに異国へ旅するのでしょうか<br />主には、以下でした。そこでの興味は、国々で様々。<br />文化や歴史を辿る欧米諸国の方々。<br />ショッピングや食を歩くアジア諸国の方々。調べてみると実に面白いです。</p>
<ul>
<li>景観</li>
<li>食</li>
<li>文化</li>
<li>ショッピング</li>
</ul>
<h4>数値に視る日本</h4>
<p>時よりテレビで見る日本に訪問した観光客の人数。これは約1300万人/年でした。<br />世界を視てみると位置的には、26位。<br />1位2位〜は、欧米諸国＋中国等、6000-8000万人台の方々が動いています。<br />アジアで視ると中国、タイ、マレーシア等が上位。</p>
<p>ん？そう、上記で書いた通り、思うにバランスよく網羅できていると<br />感じられるのに、この順位に居ます。良し悪しではなく<br />数値にある事実を読むと実におかしく、あれ、なんで？と感じます。<br />独特の文化、個性があるのでしょう。歴史をさかのぼると鎖国など色々と<br />自然と引っかかっている面もあるのでしょう。</p>
<p>自給率が1965年の約73%に比べ、現在は約39%。<br />と、世界各国との関係で営んでいます。<br />その割には、人びとの行き来がアンバランス？<br />世界遺産、遺産・・・等々増えているようですが<br />根っこにある伝統文化への趣は、どこか薄い。<br />自給する生産力が衰えて来ている。なぜか。<br />なぜでしょうかね。魅力への価値観<br />個々が何に生きるかですからね。どうしたいか。<br />質問内容をシンプルに研ぐと個々へ至ります。「何をしたいのか」</p>
<p><a href="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/10/chikenrice.jpg" target="_blank"><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/10/chikenrice-300x168.jpg" alt="タイ料理を食す" width="300" height="168" class="size-medium wp-image-2368" /></a><br />
<h4>文化への教養と品位</h4>
<p>個々それぞれにある興味<br />時間の視点でみると欧米諸国の方々が、文化という歴史に興味があり。<br />アジア諸国は、景観やショッピング等目に見える現代に興味があるように感じました。<br />この差は、何か。品位という言葉に出逢いました。<br />上とか下とかではありません。観念がどこかにあるようで&#8230;。<br />この品位を調べてみると：人に自然と備わっているこころの高さ&#8230;<br />初めて認識してしまいました。「自然と備わる&#8230;って」実に難しい。<br />ここなのかなっと。こころや教養は、土地の育ち、日常が磨きあがるもの？<br />歴史あるヨーロッパを辿ると視点もなんとなく。<br />その上での育ちでしょうね。数値をしっかり見つめると実に面白さが伝わってきます。<br />日々に、位置という事実を向き合い、受け入れ<br />明日への未来を積み重ねていきたいと感じました。</p>
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