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	<title>地遊村｜大分で異文化を対話 &#187; グローバル</title>
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	<description>自然体で居られる空間やきっかけ...創造から行動へ</description>
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		<title>異文化との出逢いが語りはじめ</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 04:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[多文化]]></category>
		<category><![CDATA[異文化]]></category>

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		<description><![CDATA[異文化とは、一般にある異国が持っている文化。ところが、考え方で個々にある文化を形成していくものでもないものかと想い原点に触れてみようと文化を辞書を視ると。こうあった：「人類の理想を実現して行く、精神の活動。技術を通して、 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>異文化とは、一般にある異国が持っている文化。<br />ところが、考え方で個々にある文化を形成していくもの<br />でもないものかと想い原点に触れてみようと文化を辞書を視ると。<br />こうあった：「人類の理想を実現して行く、精神の活動。<br/>技術を通して、自然を人間の生活目的に役立てて行く過程で形作られた、生活様式<br />およびそれに関する表現。」</p>
<p><iframe width="250" height="141" src="https://www.youtube.com/embed/ED1B39W9b0E?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
<p>キョトンとしてしまった。あら、そうなの。合点が合った瞬間でした。<br />文化を形成し、個々に生きる道を生み出す生活習慣が、年輪のように<br />重なり文化へと近づく。つまり&#8230;</p>
<h4>個々に文化がある</h4>
<p>BGMにNorah Jones のTurn me on.<br />自然としみ込んでくる。まさに、どこかにTurn me on の時期がある。<br />それを感じるのは、周囲でなく自身。周囲は、それまでのきっかけであり、出逢い。<br />どれが欠けても、気持ちがON(オンする)ことは、あり得ない。<br />土地柄、人格、育ち、衣食住の異なる文化に触れると<br />不思議と気持ちが高ぶる。はて、これは一体なぜでしょうか。<br />この高ぶりは、何に反応しているのか。</p>
<p>未知との遭遇</p>
<p>知らない、わからない事への興味が湧いて出てきている。<br />その先にあるものは、一体何か。</p>
<p><a href="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/09/multiculture.jpg" target="_blank"><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/09/multiculture-300x168.jpg" alt="異文化との遭遇" width="300" height="168" class="size-medium wp-image-2353" /></a><br />
<h4>感性との出逢い</h4>
<p>頭で考え過ぎている感じがしています。<br />頭で処理してしまう。ところが整理できていません。なぜか。<br />異なる事で覆い込んでいるだけで、消化できていません。<br />身体にどうか。こころにどうか。<br />物理的に、その物体があるわけでもないので、いいかどうかなんて<br />わからない。そう言ってしまえば、そうなわけです。<br />こころは、言い換えると気持ち。噛み砕くと、気の持ちようでしょうか。<br />この気持ちとのやり取りは、感性。感じる気持ち。<br />「何も感じない&#8230;」そうなんだと思いますよ。別に、肩を叩かれるわけでもない<br />身体の機微にある変化を感じられるかどうか。笑</p>
<p>気持ちですから</p>
<p>一度、直接異文化の生活に入り込んでみると<br />何かを感じられるかもしれません。<br />東南アジアでいいな〜っと思うのは、活気という生命力。</p>
<p><a href="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/09/daily.jpg" target="_blank"><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/09/daily-300x168.jpg" alt="日常の生活" width="300" height="168" class="size-medium wp-image-2354" /></a>
<p>そこで感じられる事は、日々の日常<br />いいわるいではない、自分自身との遭遇。<br />自分自身との差異。これは、まさに「<strong>異文化との出逢い</strong>」<br />自分自身との差異と出逢う事で、妙な刺激に変わります。<br />それは、よくもわるくもその時、またはその後の<br />気持ちに通じます。<br />うん、旅に出てみると遭遇しますよ。独りで。</p>
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		<title>グローバルという素質や能力</title>
		<link>https://talkoita.jiuson.com/global/talent/</link>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 23:19:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[グローバル]]></category>
		<category><![CDATA[グローバルな人材]]></category>

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		<description><![CDATA[久々の更新、、、つまり英語圏からかなり遠ざかっていたということ。oops日常の中で英語に触れる機会は、２つ。ドラマやニュース一方的に聞いているだけなので、正直面白くない。仲間が必要だ、仲間だ。仲間づくり、しませんか？笑  [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>久々の更新、、、つまり英語圏からかなり遠ざかっていたということ。<br />oops<br />日常の中で英語に触れる機会は、２つ。ドラマやニュース<br />一方的に聞いているだけなので、正直面白くない。<br />仲間が必要だ、仲間だ。<br />仲間づくり、しませんか？笑</p>
<h4>できることを できるヒトと できるときに</h4>
<p>環境づくりが必要だ。<br />自分で作り出すか、合っていると感じる場所を見つけ出すか<br />各々にあるフィーリング。合う合わないとあると思います。<br />行って、見て、話て、感じ取るしか無い。<br />よしよし、動き出そう。</p>
<p>と、動き出している間、こんな新聞記事に出逢いました。<br />読売さん「英語 話す中身が大事」とあった<br />TOEICだっけか、テストの点は高いのに授業に<br />ついていく事ができない。意味がさっぱりわからないと言いたいが<br />要するに、自分自身の軸があるかないか。かな？笑<br />道具は、持っていても、使う事ができなければ、ただの道具。</p>
<p>生きていない、生かせていない&#8230;.さびしいね</p>
<p>高い位置に持っていく必要は、なく。<br />自然体で、その時、その場を楽しみ、生きている感覚が<br />その先の実につながる。その先が、何かが必要。何を、何のために&#8230;</p>
<p><a href="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2012/05/2world.jpg" target="_blank"><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2012/05/2world-300x225.jpg" alt="世界という俯瞰" title="世界という俯瞰" width="300" height="225" class="size-medium wp-image-829" /></a><br />
<h4>グローバルという素質や能力</h4>
<p>経団連の調査らしい。</p>
<ol>
<li>既成概念なくチャレンジする精神</li>
<li>外国語によるコミュニケーション能力</li>
<li>海外との価値観の差に興味を持ち、柔軟に対応できる</li>
<li>企業の発展のため、粘り強く取り組む</li>
<li>職種における専門知識</li>
<li>進出先の国の反映を考える高い公共心や倫理観</li>
<li>日本文化・歴史に関する知識</li>
</ol>
<p>上記は、数値の高い順。<br />「環境に応じた立場に立つ事ができるか」<br />日本人的にかどうか、わかりませんが、「思いやりがあるかどうか」<br />そう感じます。</p>
<p>もう一つ、記事にこうあった。<br />グローバル人材の定義<br />日本人としてのアイデンティティーを持ちながら、教養と専門性、<br />異なる文化を乗り越えての<br />コミュニケーション能力や協調性を持った人材。<br />（育成協議会の定義のようです。）</p>
<p>うん、短くすると日本人であること、地球上に住んでいること、<br />環境の違う（文化）生き方があること<br />それらを俯瞰して、聞く事、話す事、理解する事ができること。</p>
<h4>おもいやり</h4>
<p>いい言葉だと思いませんか？<br />その言葉を聞くだけで、心が和む。<br />日本人って、素敵。笑</p>
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		<title>行けば顔が変わる海外留学</title>
		<link>https://talkoita.jiuson.com/global/cross-culture/change/</link>
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		<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 01:21:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[多文化]]></category>
		<category><![CDATA[異文化]]></category>
		<category><![CDATA[アメリカ留学]]></category>
		<category><![CDATA[海外留学]]></category>

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		<description><![CDATA[「行けば、顔が変わる海外留学」という記事を目にした。経験者として率直な感想がある 生きるために適応する 自然と変わっちゃうんです。また、変わっていかないと（適応）していかないと生きていけないのが海外留学、文化体験の醍醐味 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「行けば、顔が変わる海外留学」という記事を目にした。<br />経験者として率直な感想がある</p>
<h4>生きるために適応する</h4>
<p>自然と変わっちゃうんです。<br />また、変わっていかないと（適応）していかないと生きていけないのが<br />海外留学、文化体験の醍醐味でしょうか。</p>
<p>変わらないヒトもいると思います。<br />何をもって変わったというのか？<br />色々あると思います。</p>
<ul>
<li>視野が変わった</li>
<li>感性が変わった</li>
<li>顔が変わった</li>
</ul>
<p><a href="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2011/11/change.jpg" target="_blank"><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2011/11/change-300x204.jpg" alt="チェンジ" title="チェンジ" width="300" height="204" class="size-medium wp-image-802" /></a><br />
<h4>一番感じているのが「視野の変化」</h4>
<p>アメリカ留学時代、カリフォルニア州とユタ州等<br />西海岸の生活をしていました。人種は、そりゃ～もう。<br />世界中の人種が生活しています。<br />カリフォルニアは、特にそう感じられる土地です。<br />面白いのが、</p>
<p>「あっ、日本人の方だっ」と日本語で語りかけると「あれ、通じない」<br />Japanese Americanさんだったりするのが、今ではきっと多い気がします。<br />昔は、ハーフが珍しかったけど今では普通。</p>
<p>もう完全に文化がミックスされた土地です。<br />そんな文化の中で数年も生活すると生きる知恵が、自然と身につきます。<br />まあ、「生きようとする意志」がないと自然とは、<br />見につかないかもしれませんが。笑<br />そりゃー、よっぽど。ということで&#8230;</p>
<h4>やっぱり、環境だ</h4>
<p>生きていく上での環境基盤は、人間の成長を左右させるようです。<br />そのため第三者から留学した人を見た時に、出てくる言葉が<br />「顔が変わった」なんでしょうね。うん、面白い。</p>
<h4>留学を義務付ける大学</h4>
<p>えっ、そんな大学が日本にあったの？<br />知らなかった～。「関西外国語大学（大阪）」さんがそうらしい。<br />開学してから43年約3万人、年間1700人の学生を送りだしているみたい。<br />こりゃ、すごいわ。世界に提携大学が334校。更に凄いのが<br /><strong>授業料・生活費すべて大学持ち！</strong>WOW!!<br />成績次第では、最大3年間サポートするとか。人数制限なし。<br />この大学、素敵。費用は、年間10億円を超えているらしい。<br />お国さん、サポートしちゃって！ｗ<br />留学中のサポートは、24時間とか。おいおい、どこまでやるのか。</p>
<p>ところが、「規律がある」<br />成績が悪いと返還を求めるそうです。<br />パチ、パチ、パチ！！お見事！</p>
<h4>規律と環境が人間を強くする</h4>
<p>やっぱり、ある程度のルールが必要。<br />ルールは、「崖に落ちるか、落ちないかの道」があるかないか。という生きる道が<br />大きく左右される状況に追いやられる。<br />お金だ！この社会生きる上で、不可欠なモノ。</p>
<p>生まれる環境は、誰にもわからないけど、生まれてから数年経つと<br />環境を変えられる選択権を得られる。<br />それに気づき・動いた者には富がきっと降ってくる。</p>
<p>気づきとは、「情報を読み取り・感じる能力」だ。<br />すると自然とどこに行っても「いい顔になったね」と言われるだろう。</p>
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		<title>学費無料のオンライン大学が</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 02:52:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[學美]]></category>
		<category><![CDATA[異文化]]></category>
		<category><![CDATA[学費無料のオンライン大学]]></category>

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		<description><![CDATA[やるね〜、アメリカさん実に規模がでかくて、面白い。うん、それを実現できちゃうから楽しい。いいね、その心意気というか取組み姿勢が、気持ちよい。 世界初で、作っちゃうみたいです。学費無料のオンライン大学。ビルゲイツさんのお名 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>やるね〜、アメリカさん<br />実に規模がでかくて、面白い。うん、それを実現できちゃうから楽しい。<br />いいね、その心意気というか取組み姿勢が、気持ちよい。</p>
<p>世界初で、作っちゃうみたいです。学費無料のオンライン大学。<br />ビルゲイツさんのお名前も出てきているみたいで、<br />「こりゃ成るな」っと感じる。うん。<br />教育の未来を考えてのことらしい。最高！<br />５年以内らしですよ、５年以内。</p>
<p>無料の土台は、既存大学の授業コンテンツ。なるほど&#8230;<br />その他仕組みは、以下</p>
<ul>
<li>入学登録に10ドル〜50ドル</li>
<li>授業無料、単位取得用試験に費用がかかり約10ドル〜100ドル</li>
<li>費用は、卒業までに試験４０回の約4000ドルだとか</li>
<li>既にボランティア約８００人（教授／大学院）</li>
<li>経営維持には、約１万人〜１万５千人の生徒が不可欠（すぐ集まりそう）</li>
<li>事業主体は、非営利団体</li>
<li>入学条件は、高校卒業証書と英語力（ここポイントだね！）</li>
<li>既に１００カ国から延べ５００人の入学があるとか。</li>
<li>生徒年齢も１８歳から７２歳（平均３２歳）</li>
<li>まだ正式な学位の提供までに至っていないとか（時間の問題だ）</li>
<li>現在：コンピューターサイエンスと経営学の２つ</li>
<li>インターネット環境を考慮して、動画やオーディオは用いず、テキストに基づいた教材</li>
<li>アドバイス：イェール大学／ハーバード大学／ニューヨーク大学／コロンビア大学等の教授陣</li>
<li></li>
</ul>
<p>又凄いのが、既に世界途上国に約２６００ものコンピューターラボを要するワールドコンピュータエクスチェンジというNPOが連携しているとか。幅が広い。NPOっちすごいわ。ほんと。</p>
<p>色々、勉強させてもらおっと</p>
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		<title>英語漬け</title>
		<link>https://talkoita.jiuson.com/english/only/</link>
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		<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 22:55:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[異文化]]></category>
		<category><![CDATA[英会話]]></category>
		<category><![CDATA[英語漬け]]></category>

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		<description><![CDATA[アメリカ出身の子とカナダ出身の子と妻＆自分の４人で、大分から熊本〜宮崎県を旅した。うん、久しぶりにほぼ一日英語漬けだった。日本に来て一年のカナダ出身の子は、少々の日本語だったこともあり英語ONLY. うん、たまにはこうい [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカ出身の子とカナダ出身の子と妻＆自分の４人で、<br />大分から熊本〜宮崎県を旅した。<br />うん、久しぶりにほぼ一日英語漬けだった。<br />日本に来て一年のカナダ出身の子は、少々の日本語だったこともあり英語ONLY.</p>
<p>うん、たまにはこういう日があってもいい。<br />いや、あった方がいいね。<br />為になる。きっと</p>
<p><a href="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2011/07/canada-usa.jpg" target="_blank"><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2011/07/canada-usa-300x224.jpg" alt="熊本県幣立神社" title="熊本県幣立神社" width="300" height="224" class="size-medium wp-image-770" /></a>
<p>英語を話したのは、どれくらいぶりかな？<br />さすがに慣れるまで少々時間がかかった。<br />でも楽しい。間違いだらけだけど、それがいい。<br />数多くのことを気づかされる。</p>
<p>自慢じゃないが、文法はできない。笑<br />そんなもん後でいいと逃げていた。笑<br />お仕事や契約系では、不可欠と思いますが、<br />「意志が通じることが一番」っと思っていました。<br />そんで、発音やリズム。これだけは、意識してたかな？</p>
<p>どこかジャパニーズイングリッシュが嫌だった。<br />音やリズム的に・・・。</p>
<p>毎朝は、海外のラジオ、音楽からはじまる。非常に心地よい。</p>
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