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	<title>地遊村｜大分で異文化を対話 &#187; 言語習得</title>
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	<description>自然体で居られる空間やきっかけ...創造から行動へ</description>
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		<title>日本人に他言語が身に付かない癖</title>
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		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 07:50:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[言語習得]]></category>
		<category><![CDATA[英会話]]></category>

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				<content:encoded><![CDATA[<p>色々と挙げてしまえば、きりはなく個々によっても様々な違いがあります。<br />そんな中でも、日本人特有にある癖を自覚するところから<br />改善できる機会が潜んでいると感じています。<br />その為には、その機会に痛くとも触れる感じるところからでしょうか。<br />何人にしても、「イバラの道に進みなさい」と言っても躊躇しますよね。<br />ところが、茨の道が当たり前、普通や日常となると感覚が鈍ります。<br />「それしかない」と考えられるからです。不思議なものです。</p>
<h4>なぜに、触れる</h4>
<p>小学校、中学校、高校、大学&#8230;と學ぶ時間や機会は、増えるばかり<br />異国の友に、「日本人は、どれくらい言語の勉強をしているのか？」という<br />話題を振りかけられると&#8230;脳がかゆくなる。<br />年数を数えたくない。何の為の言語習得か。そう用紙、受験、指標のため。<br />もうず〜っとそう。痛い、痛い。もう、いいのと違うかい&#8230;</p>
<p><a href="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/10/higanbana.jpg" target="_blank"><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/10/higanbana-150x150.jpg" alt="彼岸花2015年" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-2362" /></a><br />
<h4>事実を受け入れる</h4>
<p>うん、だからどうするか..を考える。<br />どんな癖があるのか。</p>
<ul>
<li>失敗への恐れ</li>
<li>周囲への恥ずかしさ</li>
</ul>
<p>色々あるでしょうが、大きくはこんなところでしょうか。<br />失敗したくないから準備をする。それが怠ると失敗したくなさに、臆する。躊躇う。<br />こう考えてみる。よくあるフレーズです。「失敗から學ぶ」<br />どうしてか、どこからか感覚が&#8221;上から目線&#8221;に至っていないでしょうか。<br />下から考えてみるとこう</p>
<ul>
<li>英語はわからない</li>
<li>文法も知らない</li>
</ul>
<p>そう、物事をはじめる際は、「できないことが前提」&#8230;ということを<br />喪失していないだろうか。<br />多分、群衆の中でやろうとすると妙な意識が出てくるのでしょうね。<br />「私は、わからない。できない」ということへの自覚、<br />認識が乏しいように思います。<br />そう、周囲を見渡すと&#8230;でしょ。はい。<br />「そんなの関係ない」と思えるかどうか。なぜ、思えないか。<br />何の為の勉学か、目的が明確でなければ、必要性を感じてないわけで<br />やらされているだけ。そう、しないほうがいいですよ。<br />やりたいのであれば、一対一でもいいわけです。<br />やりたい、やれる環境は、自分でつくるに限る。<br />人も、先生もしっかりと選んだ方がいい。自己責任。<br />違うと思ったら、また辞めて変えればいい。</p>
<p>ごちゃごちゃを解放しよう<br />（あまりにも気持ちがいいから、踊る子供たち↓）</p>
<p><a href="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/10/dance2.jpg" target="_blank"><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2015/10/dance2-300x225.jpg" alt="心身を解放する" width="300" height="225" class="size-medium wp-image-2363" /></a><br />
<h4>恥ずかしさは無意識にある美徳観</h4>
<p>日本人の感性は、四季と共生していることから実に繊細。<br />この感覚は、時代をさかのぼると起源は、日々の清掃からあると感じています。<br />盆栽や庭園が良い例。自然と生活にある清掃からくる美意識。<br />きれい、美しいの美意識が時代の美術品を視ているとよくわかります。<br />そう、そのDNAが時代をめぐり、周囲からどのように見られているか<br />意識が自然と表立ち、恥ずかしさが失敗への恐れへと通じていないでしょうか。</p>
<p>どうするかは、それらを自覚、受け入れるところから<br />わからないから、周囲にどう思われてもいい。<br />英語や言語を身につけて、世界を旅したい、世界で働きたいから<br />「必要なんだ」と腹をくくる。得たいなら、得られる動きをとる。<br />実に、シンプルなもの。ごちゃごちゃしたら、こう考える。</p>
<p>何の為に、するのか。</p>
<p>為がないのであれば、やめる。舵を握ろう。<br />風は、常に吹き続けます。流されると&#8230;。うん、どうなるかは、ご存知。</p>
<p>背筋を立たせよう</p>
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		<title>求められるグローバルなヒト</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Nov 2011 07:21:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[言語習得]]></category>
		<category><![CDATA[グローバル]]></category>
		<category><![CDATA[英語]]></category>

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		<description><![CDATA[企業は、着々と世界市場に向けて動き出していますね。素晴らしいというか、自然というか。企業が主に取り組んでいる内容は、以下 語学研修 英語レベルTOEIC700点以上 海外勤務研修 公用語の英語化 海外ビジネススクールとの [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>企業は、着々と世界市場に向けて動き出していますね。<br />素晴らしいというか、自然というか。<br />企業が主に取り組んでいる内容は、以下</p>
<ul>
<li>語学研修</li>
<li>英語レベルTOEIC700点以上</li>
<li>海外勤務研修</li>
<li>公用語の英語化</li>
<li>海外ビジネススクールとの提携</li>
</ul>
<h4>グローバルなヒトって、どんな人</h4>
<p>海外経験を積んだ人でしょうかね。<br />英語ができる。コミュニケーション能力が高い<br />柔軟な人とか、あげればきりがありませんが<br />そんな細かいことは、標準で海外であろうが、国内であろうが<br /><strong>自分自身の信念を信じ持ち、個人・組織の目標を達成させる</strong><br />ことができるヒトが、求められるような気がします。</p>
<p><a href="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2011/02/koln.jpg" target="_blank"><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2011/02/koln-150x150.jpg" alt="ケルン大聖堂 ドイツ" title="ケルン大聖堂 ドイツ" width="150" height="150" class="size-thumbnail wp-image-623" /></a><br />
<h4>グローバルな視点を得るために</h4>
<p>至ってシンプル。海外に行ってみること。</p>
<p>観光地とかでなく、現地の生活習慣に触れること。<br />朝・昼・夜の生活習慣を覗いて、体感してみる。</p>
<h4>アメリカでの生活習慣</h4>
<p>学生生活をしていたとき、ふと気がついたことが。<br /><strong>生活習慣のメリハリがしっかりしている。</strong></p>
<p>どういうことかというと、時間の使い方にメリハリがあり、楽しく豊か。<br />朝早く起きて、宿題をしている人が結構多かった。<br />夜の図書館には、ほとんどアジア系が多い。夕方になると<br />体を動かす。余暇を過ごす時間をしっかりと確保していた。</p>
<p>週末は、家族と過ごしたり協会に出かける。<br />一週間を振り返る。なんというか、頭の切り替えしやすい時間を<br />過ごしているような気がしました。</p>
<p>自分の生活習慣と異国の習慣を比べるだけで、<br />色々な姿勢を読み取ることができます。<br />様々な視野を持つというのは、実に楽しく面白いです。<br />旅に行かれた際は、日常を覗いてみると面白いですよ。</p>
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		<title>英語を聞く</title>
		<link>http://talkoita.jiuson.com/english/listen/</link>
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		<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 08:59:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[英会話]]></category>
		<category><![CDATA[英語]]></category>
		<category><![CDATA[ハワイラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[英語を聞く]]></category>

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		<description><![CDATA[2006年の11月だったかな？「当時は、彼女」今の妻と旅をしたときの写真です。アリゾナ州 モニュメントバレー ナバホ族の聖地。アメリカで一番好きな場所です。 ほんと何も無いところですが、ただドライブしているだけで心地よい [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2006年の11月だったかな？<br />「当時は、彼女」今の妻と旅をしたときの写真です。<br />アリゾナ州 モニュメントバレー ナバホ族の聖地。<br />アメリカで一番好きな場所です。</p>
<p>ほんと何も無いところですが、ただドライブしているだけで心地よい空間。</p>
<p><img src="http://talkoita.jiuson.com/wp-content/uploads/2011/06/mv-drive.jpg" alt="モニュメントバレーをドライブ" title="モニュメントバレーをドライブ" width="536" height="407" class="size-full wp-image-759" />
<p>見たことも感じたことも無い<br />景色や時間を体感することができます。</p>
<p>そのドライブの時に聞いていたのが、ラジオ。<br />というか、聞き流し。<br />アメリカのラジオは、日本で言うと有線のように<br />音楽が流れっぱなしの曲があったりするので、今でも聞いています。</p>
<p>今は、ハワイに一度は行ってみたいので、<strong>ハワイのラジオ</strong>を聞いています。<br />実は、毎朝聞いています。笑<br />さすがハワイ。心地よい。ちと聞きすぎると似た曲ばかりが流れてきますが、<br />自分は、それでも好き。笑</p>
<p><a href="http://www.krater96.com/" target="_blank">Krater 96 Hawaii&#8217;s : http://www.krater96.com/</a></p>
<p>パソコンでインターネットできれば、OK.<br />上記サイトにアクセスすると画面の一番上に、&#8221;Listen Live&#8221;とあるので<br />そこをクリックすると聞けます。<br />聞こえて来ない場合は、音量やスピーカーを確認してくださいね〜。</p>
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		<title>国際人を育てる自然体の空間があった</title>
		<link>http://talkoita.jiuson.com/english/edu-world/</link>
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		<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 21:24:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[英会話]]></category>
		<category><![CDATA[言語習得]]></category>
		<category><![CDATA[英語教育]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビで見た方もいると思います。庄司さん（マリア国際幼稚園）自然空間の中に、幼稚園があり、自然体で子供たちが何の障害もなく、体で感じた英語／言語を学び、自然と発言する。 お〜、すっ凄い。こんな場所があるんですね。 子供た [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>テレビで見た方もいると思います。<br />庄司さん（マリア国際幼稚園）<br />自然空間の中に、幼稚園があり、自然体で子供たちが何の障害もなく、体で感じた英語／言語を学び、自然と発言する。</p>
<p>お〜、すっ凄い。<br />こんな場所があるんですね。</p>
<p>子供たちは、３ヶ月もあれば体が英語を理解して、喋り出す。テキストなし、カリキュラム無し！これが素敵！まったくの同感です。</p>
<p>自然の中で、何が危険で、何がおもしろくて、何が学びなのか、自然が教えてくれるのです。言葉は、勝手に身に付いてしまうんです。人間が自然と共存するとこんなモノなのかもしれません。</p>
<p>自然って、すごい。感動だ<br />久しぶりにテレビを見ていて、ビックリした。</p>
<p>「教育は、社会が作り出す」<br />うん、うん、納得。とっても勉強になりました！</p>
<p>教室内や卓上、テキストじゃな〜い！<br />体感だ〜！</p>
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		<title>言語習得を自然環境から学ぶ</title>
		<link>http://talkoita.jiuson.com/japanese-culture/nature/</link>
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		<pubDate>Tue, 21 Dec 2010 00:26:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[taka ohara]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[日本文化]]></category>
		<category><![CDATA[言語習得]]></category>
		<category><![CDATA[自然環境]]></category>

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		<description><![CDATA[自然って、雑草って、どうして何もしていないのに、日々成長し続けるのだろうか？特に、道ばたの隙間から生えてきている雑草は、いったいどこから栄養分を得たのか？土なんてほんの少ししかないのに？いったいなぜ成長できるのだろうか？ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>自然って、雑草って、どうして何もしていないのに、日々成長し続けるのだろうか？特に、道ばたの隙間から生えてきている雑草は、いったいどこから栄養分を得たのか？土なんてほんの少ししかないのに？いったいなぜ成長できるのだろうか？
<p>っと、不思議と考えます。凄いですよね〜。「生きる力」が湧いて出てきているというか、一心不乱で太陽に向かって伸びています。植物をしている方は、体感できると思いますが、花々は光を求め、また光に向かっています。向きを色々とかえながら栽培してみてください、良くわかります。</p>
<p>お伝えしたい事は、自分自身の環境をどう設定するかが未来への「生きる力」を左右する気がしています。例えば、果実を栽培するにしても水を与えすぎるとおいしいものができません。ストレスを与え、踏ん張らせることも必要です。人間となんら変わりません。</p>
<p>海外への留学生人口が、減少していると聞きます。少々寂しいですね。海外には、厳しい環境がたくさんあります。やらなければ、やられます。実際に行く事を検討されている方にとって、覚悟は、必要でしょうね。自分は、エイヤー！でした。行けば、何かある。何かあるどころか、感化されて、大きな刺激を受けました。</p>
<p>自分も個人もまた、日本も<strong>環境次第だ</strong>と感じている今日この頃です。自分自身をどういう環境に置くか。時より、周囲を見渡すと良いかもしれません。</p>
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